HOME > コドモゴハンピープル > 矢島直美[カメラ日和・編集者]
  コドモゴハンピープル 02  
 
愛読書が「美味しんぼ」という、雑誌『カメラ日和』編集部の矢島さん。食いしん坊が高じて、食とお風呂と撮影旅行をテーマにした活動を展開中です!
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名前 矢島直美
仕事 会社員(カメラ好きが高じて、雑誌をつくっています。)
家族 父、母、兄弟、祖母
大好物 チーズ、生クリーム、珍味系(母親にはゲテモノ食いといわれる)
ひとこと 一昨年はすっぽん。去年は馬肉のすき焼き。今年は、カラスミと採れたての透き通ったイカを食べてみたい。
Web カメラ日和

・おじいちゃんの畑に勝手に生えていた苺でジュース
・おばあちゃんお手製のトマトジュース(砂糖入り)
・お母さんお手製のトマトケチャップのスープ
・お父さんお手製の大きなハンバーグ

・ヤクルト10本くらい一気のみ(親に止められていた)
・レッドロブスター(TVCMで見て)
・天空の城ラピュタのシータの手料理
 (あのシーンがもっと長ければいいと思っていた)
・あん肝
  (「美味しんぼ」の山岡さんがフォアグラより美味しいと言っていたから)

ジュエルリング(指輪型の飴)!
30円でお金持ち気分も味わえた。

こてっちゃん以外のモツ。
コドモのころはモツ=こてっちゃんだったから。

突然ですが、「おとなの1万円遠足の会」班長です。
食とお風呂と撮影旅行をテーマに1万円のお小遣いをもって遠足に行こう!という会なのですが、遠足先で、その仲間たちと、リサーチしていたその土地の美味しいものを実際に食べてやっぱり美味しかった!というときが幸せです〜。

・『バタでこんがりいためた鳥肉を赤ブドー酒とプラムで煮込んで、最後に生クリームでとろりと味付けをしたもの。』
(「東京の空の下オムレツの匂いは流れる※巴里の空の下・・・の続編」著書の石井好子さんがタヒチで食べてはまったという料理。生クリーム好きとしては想像するだけでもたまらない!)
・『イカの沖漬け』
(「美味しんぼ」で生きたイカを醤油に入れてしまうという調理法にびっくり)

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